実習直後に、手技を残す。
手技名・診療科・回数をすばやく記録。1日の振り返りにも使える形で、経験を積み上げます。
医学部4〜6年生向け
polimo は、実習で経験した手技を記録して全国平均との差から不足を見つけるアプリです。
次に経験したい手技を、相談・打診の材料にできます。
iOS版近日公開予定。
手技名・診療科・回数をすばやく記録。1日の振り返りにも使える形で、経験を積み上げます。
自分の経験回数を同期平均・全国平均と並べて確認。不足している手技や偏りに気づけます。
未経験手技や志望科に関係する手技を候補として表示。担当医への相談や実習計画の材料になります。
背景課題
病院実習では、担当医や配属先によって経験機会に差が出ます。周囲の状況が見えないままでは、不足に気づきにくく、相談もしづらくなります。
配属先や担当医によって経験できる手技が異なり、志望科に必要な経験が十分に積めないことがあります。
周囲の学生がどの手技をどれだけ経験しているかが見えず、自分の不足に気づきにくい状況があります。
不足経験を具体的に把握できないと、担当医への相談や打診のタイミング・内容を決めにくくなります。
価値
01
実習の合間でも残しやすい入力導線。
02
感覚ではなく、同期・全国平均との差で確認。
03
次に経験したい手技を具体的に伝えやすく。
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